補助金申請【令和3年度版】



















2021.5.11:(中小企業庁)令和2年度第3次補正 小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>第1回申請受付は、5月12日(水)17時の締切です。



2021.5.11:(中小企業庁)令和2年度第3次補正 事業再構築補助金の第2回目の公募について

二次公募は5月12日頃から公募を開始し、7月上旬まで申請を受け付ける予定をしております



★申請のあった16,126件(第4回分)について、7,128件の採択事業者を決定(採択率:44.2%)

★日本商工会議所【関東】は、こちら

★当事務所支援の事業者は、採択されました【採択率100%継続中(H29以降)】

令和2年度補助金申請について、当事務所の支援事業者は、全事業所様が採択されました!



2021.2.5に、令和2年度補正予算 小規模事業者持続化補助金(コロナ特別型:第4回)採択結果が公表されました。

令和2年10月2日締切の申請52,529件(全国)について、外部有識者による厳正な審査を行った結果、15,421件の採択事業者が決定(採択率は、29.3%)です。

 

★採択結果は、こちら(中小企業庁)

 

★今回も当事務所が支援しました複数の事業者の申請案件について、すべての案件が採択されました。



補助金申請について、新型コロナウイルス感染拡大が続く中、申請支援のお問合せが急増しております。

 

特に、令和2年補正小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)の第1回公募開始と同時に申請の方は、採択された方が多かったところですが、第2回・第3回の公募に申請された方は、不採択となった方も少なくありません。



R2年9月以降に当社へご相談の方のうち、第4回公募(10/5締切)・第5回公募(12/10締切)において、新規の申請支援に加え、第1~3回申請で不採択となった事案の再申請の支援依頼も多くあったところです。

 

ご相談は、「採択を獲得したいので、申請の支援をお願いしたい」との内容ですが、審査の対象となる「経営計画書・補助事業計画書」の作成は、申請する補助事業の内容について、戦略的なストーリをもっての作成でないと、採択は、困難とお伝えしています。

 

この戦略的なストーリの構築に係るビジネスアイディアの創造や実施方法・市場分析等は、申請される方が主体となって、その骨格を示して頂く必要があります。

 

それをベースとして、採択可能なレベルに引き上げることが、当社のご支援内容とさせて頂いております。

 

1 補助金の採択実績について

 

当社における補助金の採択実績は、2017(H29)年以降、国・東京都の補助金申請支援において、ご支援させて頂いた申請提出案件は、結果として、100%の採択を得ております(2021.5.1現在、継続中)

 

不採択のリスクが常にある中で、100%の採択が得られたのは、当社の支援によるものだけでなく、申請者の方々のご努力とご協力を頂いたことが、この成果につながっております。

 

これからも、「補助金申請は常に努力を怠らず」の初心を大切に、ご支援させて頂きますことが、当社の使命と心掛けております。